詳細検索

  • 価格
    ~
  • 在庫
    • 価格
      ~
    • 在庫
    •  
 
『レストラン ヴァリエ』の<br>自家製ジンジャーエールの素
『レストラン ヴァリエ』の<br>自家製ジンジャーエールの素
『レストラン ヴァリエ』の<br>自家製ジンジャーエールの素


※イメージ写真には、お品物として含まれていないものもございます。

※掲載内容(画像、文章等)の一部及び全てについて、無断で複製、転載、転用、改変等の二次利用を禁じます。 

『レストラン ヴァリエ』の
自家製ジンジャーエールの素

販売価格
1,296

レストランの気の利いたお土産
ピリリと刺激的なジンジャーエール

大阪が誇るグラン・メゾンのひとつ『レストラン ヴァリエ』。クリスタルがきらめく豪華なシャンデリア、大理石のフロア、真っ白なテーブルクロスが織り成す洗練されたレストランです。オーナーシェフ・高井 実さんの手になる料理は、クラシカルな技術を基礎に持ちつつ、伝統を超えたモダンで洒落たフレンチ。そんなレストランが、常連客のリクエストに応えて気軽なお土産を作りました。「接待のお客様が料理をとても気に入ってくれたので、何かお土産を渡したい」と言われたとき、気の利いたレストランの味をと誕生させたのが、こちらの「自家製ジンジャーエールの素」。コーラルピンクの美しいカラーは、ピンクグレープフルーツとショウガがたっぷりのコンフィチュール風。大さじ2杯をソーダで割れば、ビリリと刺激的なジンジャーの辛みとグレープフルーツの香りと酸味で爽快な味わいが楽しめます。

編集者おすすめポイント

寒い日にはお湯割りに。またビールで割って(小瓶330mlに対し大さじ1杯)シャンディガフに。白ワインと煮詰めて豚肉のソースにすればポークジンジャーも簡単にできます。

カートに追加

[商品コード]
AT0219
[お届け日]
[在庫]
○(在庫あり)
[賞味期間]
常温で90日(開封後は要冷蔵)
[内容量]
ジンジャーエールの素(瓶入り)
[パッケージサイズ]
幅7.0×奥行7.0×高さ9.5cm
[配送温度帯]
常温
[特定原材料7品目]
なし
[加工地]
大阪府
[関連するカテゴリーはこちら]

美味しい理由~Side Story~

グラン・メゾン謹製! ピンク色のジンジャーエール

『レストラン ヴァリエ』の<br>自家製ジンジャーエールの素
オーナーシェフの高井さんは、“味のプラザ”として名高かった『ホテルプラザ』(現閉業)の『ル・ランデブー』にて15年、みっちりと腕を磨き、南仏の二ツ星レストラン『ロアジス』で、正統派フレンチを学んできた方。独立した当時、ビストロ全盛期だったにも関わらず、コースのみのレストランとして創業し、今も初志を貫いています。それを「使命感ですかね」と、高井シェフは穏やかに言います。学んできた道、師や先輩を裏切らないという強い意志を感じます。今日もシェフは、スマートでエレガントなひと皿で、口福な時間を紡いでいます。
『レストラン ヴァリエ』の<br>自家製ジンジャーエールの素
「強炭酸がよく合いますよ」とマネージャーの小川淳一さん。「ウェルカムドリンクとして、キールロワイヤルに仕立てることもありますね」。今日はシャンパンにほんの少しカシス・リキュールを加え、「ジンジャーエールの素」を小さじ1杯。作り方は、ピンクグレープフルーツ10個分の果肉とショウガ6kgを、砂糖と水を加えて4時間弱火でコトコトと。これでボトル30本が出来上がるとか。グレープフルーツ由来のほろ苦さとショウガのピリリとした刺激で、インパクトある味わいです。「ノンアルコール・ビールとも相性がいいです。そうそうパンに塗るからと毎週のように買いに来て下さる方もいます」とは高井シェフ。工夫次第で様々に楽しめる商品です。

合わせて注文すると送料がお得に!

お届け先が1ヶ所なら、1個分の送料でお届けできる同一生産者の商品はこちら

最近チェックした商品