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レストランヴァリエ

レストランヴァリエ

グラン・メゾンシェフ会心の“THEヴァリエ”なスイーツ ―――

レストランヴァリエ

誇り高いレストラン

2001年、大阪・福島で23席のプチ・メゾンとして創業した『レストラン ヴァリエ』は、09年中之島に移転、美事なグラン・メゾンとして生まれ変わりました。バーカウンターにダイニング、個室を備えた店内は、クラシックとモダンを融和させた洗練の空間です。そんな中、プロフェッショナルなマナーや知識を備えつつも、大阪らしい親しみやすさで、緊張感をほどよく緩めてくれるサービスも心地良し。昼も夜もコースのみというスタイルを堅持する誇り高いレストランです。

スマートでエレガントなひと皿で、 口福な時間を紡ぐ

オーナーシェフの高井さんは、“味のプラザ”として名高かった『ホテルプラザ』(現閉業)の『ル・ランデブー』にて15年、みっちりと腕を磨き、南仏の二ツ星レストラン『ロアジス』で、正統派フレンチを学んできた方。独立した当時、ビストロ全盛期だったにも関わらず、コースのみのレストランとして創業し、今も初志を貫いています。それを「使命感ですかね」と、高井シェフは穏やかに言います。学んできた道、師や先輩を裏切らないという強い意志を感じます。今日もシェフは、スマートでエレガントなひと皿で、口福な時間を紡いでいます。

レストランヴァリエ
レストランヴァリエ


スマートでエレガントなひと皿で、 口福な時間を紡ぐ

オーナーシェフの高井さんは、“味のプラザ”として名高かった『ホテルプラザ』(現閉業)の『ル・ランデブー』にて15年、みっちりと腕を磨き、南仏の二ツ星レストラン『ロアジス』で、正統派フレンチを学んできた方。独立した当時、ビストロ全盛期だったにも関わらず、コースのみのレストランとして創業し、今も初志を貫いています。それを「使命感ですかね」と、高井シェフは穏やかに言います。学んできた道、師や先輩を裏切らないという強い意志を感じます。今日もシェフは、スマートでエレガントなひと皿で、口福な時間を紡いでいます。

レストランヴァリエ

これぞ“THEヴァリエ”と胸を張って言えるスイーツ

高井シェフはデザートをとても重視しています。でも、「甘ったるいのは好きじゃないし、身体に良いものを作りたい。“健康”は大事なキーワードです」とも。確かに高井シェフのお料理も、「あっさりとして胃にもたれない」と常連客が口を揃えるヘルシーな印象です。「テリーヌ・ド・フロマージュ」もそんな想いで作られました。「舌触りはしっとりと、でも後口は軽やかにしたくて」、試作を何度も繰り返したとか。クリームチーズは1台(560g)に200g以上と贅沢に使用。対して砂糖はわずか63g。そこにレモンピールとジュース、「生乳の香りがほしくて」ヨーグルトを少々。ブランマンジェなどによく使われる香辛料・ブラジル産トンカ豆の独特のスパイシーで甘い香りも魅力的。「これぞ“THEヴァリエ”と胸を張って言えるスイーツです」と高井シェフ会心の出来です。

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